【辺野古船舶事故】「活動家である前に“人”であれ!」
事情聴取を拒否し逃げ回る左派の冷酷非道と、文科省の歴史的「中立違反認定」
TotalNewsWorld
2026.05.23
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【辺野古船舶事故】「活動家である前に“人”であれ!」事情聴取を拒否し逃げ回る左派の冷酷非道と、文科省の歴史的「中立違反認定」
沖縄・辺野古沖での痛ましい船舶事故で17歳の女子生徒武石知華(たけいし ともか)さんが命を落としてから2ヶ月以上が経過した。本日22日、国土交通省は無登録で運送行為を行ったとして死亡した金城船長を刑事告発し、同志社国際高校から計6回にわたり謝礼を受け取って生徒らを「抗議船」に乗せていた驚愕の実態が明らかになった。
しかし、この期に及んでもう一方の抗議船「平和丸」の男性船長(諸喜田氏・元共産党系長義立候補者)や「ヘリ基地反対協議会」は、自身の保身と裁判への影響を恐れ、海上保安庁や当局による事情聴取を完全に拒否しているという。ジャーナリストの門田隆将氏は、この無責任極まる対応に対し、「保身しか頭にない。活動家である前に“人”であれ!」と激しい怒りをぶつけている。