皇室典範改正案の骨子公表、女系への道は阻止も残された「15歳制限」の爆弾
「1つの朗報」と「深刻な懸念(障害)」
TotalNewsWorld
2026.06.23
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皇室典範改正案の骨子公表、女系への道は阻止も残された「15歳制限」の爆弾
ジャーナリストの門田隆将氏は自身のYouTubeチャンネルを更新し、衆参両院の正副議長によって承認・公表された「皇族数の確保に関する皇室典範改正案の骨子」について、保守派の視点から「1つの朗報」と「深刻な懸念(障害)」を詳しく解説した。
門田氏が最大の「朗報」としたのは、女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持する特例において、皇室典範第15条の規定が維持された点である。