難民認定スーダン人の首切り凶行事件が英国を揺るがす
被害者は左目失明、右目も深刻なダメージで重体 命の危険に
TotalNewsWorld
2026.06.11
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難民認定スーダン人の凶行が英国を揺るがす
6月8日夜、北ベルファストの住宅街キナード・アベニューで、40代の男性スティーブン・オグルビーが路上で襲われた。犯行の動画はSNSで瞬く間に拡散した。男が被害者に馬乗りになり、頭と首をナイフで何度も切りつける映像だった。周囲の住民がハーリングスティックを手に割って入り、ようやく暴行が止まった。
被害者は左目を失い、右目にも深刻なダメージを受け、顔と背中に多数の裂傷を負った状態で入院。重体が続いている。