辺野古転覆事故の2日後、校長の西田が知事の玉城に「研修を継続したい」と述べていたことが判明

西田「本校はこれまで40年以上にわたり、沖縄の皆さまに大変お世話になってきた。今後も同様に訪問させていただき、研修を継続していきたい」/ネットは猛批判
TotalNewsWorld 2026.08.01
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辺野古事故2日後、校長が知事に「研修を継続したい」

沖縄県名護市辺野古沖で3月、抗議船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府)2年、武石知華さん(17)ら2人が死亡した事故。同校の西田喜久夫校長が、事故わずか2日後に沖縄県の玉城デニー知事と県庁で面会していたことが7月31日、県への取材で判明した。

検視が行われる最中の面会

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