抗議活動中にアメリカ国旗に火をつけようとしたICE反対派の暴漢が、即座に報いを受ける
扇動者は、アメリカ国旗に火をつけて自分の「男らしさ」を示そうとしたが、その代わりに自分の狙いがいかに悪かったかを見せつけた。
TotalNewsWorld
2026.03.09
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昨夜ポートランドで、愚かなICE反対運動家が、アメリカ合衆国をどれだけ憎んでいるかを見せつけることを決意し、意図せぬ笑いが起こった。
独立ジャーナリストのノット・ティナ・コテックスは、ローズ・シティで行われた大規模なICE反対デモをストリーミング配信した。デモでは、口汚い扇動者たちがばかげた衣装を着て、プライド・フラッグを振り、イベントを取材しようとしたジャーナリストたちに罵声を浴びせていた。
すべては、移民法を施行するトランプ政権に対して彼らが怒っていたからだ。