コーネル大集団レイプ訴訟、女子学生の「乱交満喫」
メッセージが流出 被害者モードから一転批判殺到
TotalNewsWorld
2026.10.09
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「被害者」の正体見たり!コーネル大集団レイプ訴訟、女子学生の「乱交満喫」メッセージが流出
米コーネル大学の女子学生が、友愛会「カイ・ファイ」の男子学生7人に薬物を盛られ集団レイプされたとして訴訟を起こした事件で、決定的な証拠が明らかになった。事件の数日後、女子学生本人が被告の一人に送っていたメッセージが公開され、そこには後悔どころか、一夜を満喫したかのような言葉が並んでいた。
女子学生は「ジェーン・ドウ」の仮名で、2024年10月に7人から7時間にわたり集団レイプされたと主張している。ところがその後、本人が泥酔していたこと、ケタミンを自ら摂取していたこと、少なくとも2人との性行為に同意していたことを認めていたと判明した。