【敵は動き出した】
高市自民の歴史的圧勝を阻む「党内媚中派」と「オールドメディア」の不穏な言動
TotalNewsWorld
2026.02.12
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2026年2月12日、作家の門田隆将氏は、衆院選で316議席という歴史的大勝利を収めた高市政権に対し、早くも党内外の「敵」が引きずり下ろし工作を開始したと警鐘を鳴らした。門田氏は、産経デジタルが報じた石破茂氏、岩屋毅氏、村上誠一郎氏ら「党内リベラル三羽ガラス」の不穏な言動を引用。
当選直後から「ブレーキをかける」「白紙委任ではない」などと政権批判を繰り返す彼らの姿勢を、民意を無視した利己的な裏切り行為だと断じた。特に、SNS規制を画策する岩屋氏や、比例優遇で当選しながら選考基準に不満を漏らす村上氏に対し、門田氏は「高市人気の底上げで当選させてもらった自覚がない」と厳しく批判している。
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