同志社国際高校の内部資料、酷すぎるその内容
「平和教育」に潜む偏向 極左教育の実態と安全軽視の背景
TotalNewsWorld
2026.03.22
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同志社国際高校の「平和教育」に潜む偏向。内部資料が明かす極左的実態と安全軽視の背景
ジャーナリストの三枝玄太郎氏は、同志社国際高校の生徒が乗った抗議船が転覆し2名が死亡した事故に関連し、同校の内部資料を入手した。そこから浮かび上がったのは、「平和」という美名の下で行われている、あまりにも一面的な極左的教育方針の実態である。
入手された2019年の「沖縄旅行レポート」によれば、同校は1年をかけて沖縄研修の事前学習を行っているが、その内容は「基地との戦い」や「核と沖縄」といった、特定の政治的思想に基づいた教材やNHKの番組視聴に著しく偏っている。