読売新聞が東西で炎上

浜田聡氏への「出禁」措置と過去の酩酊会見疑惑が再燃
TotalNewsWorld 2026.03.31
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読売新聞が東西で炎上、浜田聡氏への「出禁」措置と過去の酩酊会見疑惑が再燃

ジャーナリストの新田哲史氏は、2026年3月30日の配信において、読売新聞が東京と大阪の両本社でSNS上の大きな批判にさらされている現状を報告した。大阪本社においては、京都府知事選に出馬している参議院議員の浜田聡氏(日本重東)との間で発生した「ブルーリボンバッジ取り外し要求」騒動が深刻化している。

浜田氏側は、読売記者がインタビュー時にバッジを外すよう求めたことに対し、その意図や拉致問題への見解を問う公開質問状を再三送付したが、読売側が期限までに誠実な回答を行わなかったとして、同社に対する「一時的な取材対応停止(出禁)」を宣言する事態に至った。

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