英国「白人版フロイド事件」 メディアが黙殺する衝撃映像
保守系メディアだけが報じ、BBC・CNNは沈黙 もちろん日本メディアも
TotalNewsWorld
2026.06.02
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英国「白人版フロイド事件」 メディアが黙殺する衝撃映像
2025年12月3日深夜、英国サウサンプトン。18歳のポーランド系英国人大学生、ヘンリー・ノワクが路上で倒れていた。8インチのナイフで5回刺された瀕死の状態だった。彼は駆けつけた警察官に繰り返し訴えた。「刺された」と4回。「息ができない」と9回。警官の返答はこうだった。
「刺されてないと思うよ、君」。警察はノワクを被疑者として手錠をかけた。逮捕から3分後、彼は意識を失った。翌午前0時37分、死亡が確認された。加害者のシク教徒ヴィクラム・ディグワ(23)は「白人に人種差別的に攻撃された」と嘘をつき、警察はその言葉を信じた。2026年5月28日、陪審員は殺人罪で有罪評決。最低21年の終身刑が言い渡された。有罪判決と同日、ボディカム映像が公開され、英国中が震撼している。