【史上最強の大勝利】高市自民党300議席超えの衝撃!
「中道自滅」とメディア改革の必要性
TotalNewsWorld
2026.02.10
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2026年2月9日、SAKISIRU主宰の新田氏は、衆院選での自民党の歴史的な圧勝を受け、緊急解説を行った。自民党が獲得した300議席を超える結果は、1986年の中曽根裁定時の300議席(当時の定数は512)をも凌駕する、議席率においても「史上最強の勝利」であると断言。
新田氏は、この勝利を「高市旋風」「高市ハリケーン」と称し、かつてない求心力によって日本最強の組織票(連合・創価学会)による野合をも打ち破った国民の意志を高く評価した。
特に、東京都第24区(八王子)での自民党候補の勝利は、創価学会の本拠地とも言える牙城を崩した象徴的な出来事であり、高市政権を支える重鎮たちが組織戦を跳ね返した事実は、日本の政治構造に決定的な変化をもたらしたと言える。一方で、立憲民主党と公明党が結託した「中道改革連合」については「地滅・自爆」と切り捨て、オールド左翼の時代が完全に終焉を迎えたとの見解を示した。