【皇室典範改正】「高市自民党終了」の土壇場!
左翼・媚中派による皇統破壊の危機/ネット「これじゃ岸破政権と変わんねーだろ!」
TotalNewsWorld
2026.06.05
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来週にも最終局面を迎える皇室典範改正の「意見取りまとめ案」を巡り、2600年以上続く男系男子による皇統が未曾有の危機に瀕していると強い警鐘を鳴らした。
現在、衆参の正副議長4人(森英介衆院議長、関口昌一参院議長、石井啓一衆院副議長、福山哲郎参院副議長)を中心とした立法府のスキームが進められている。
しかし、門田氏はこれを「左翼・美中派勢力のおもちゃと化したスキーム」と痛烈に批判。野党側が主張する「女性皇族の身分保持」が第一の案とされ、将来的な女系天皇誕生(皇室の正当性喪失と共産主義者による天皇制打倒の目論見)への道を開きかねない現状に強い懸念を示した。