【衝撃】またも選挙不正!
2020年の悪夢、再び アリゾナ州マリコパ郡、選挙機器にUSBメモリ 深夜の「正当な業務」に疑念噴出
TotalNewsWorld
2026.10.12
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【衝撃】マリコパ郡、選挙機器にUSBメモリ 深夜の「正当な業務」に疑念噴出
米アリゾナ州マリコパ郡で、選挙管理職員が深夜にUSBメモリを使っている映像が出回り、騒ぎになっている。11月3日の選挙で使う認定機器が相手である。選挙監視団体「ウィー・ザ・ピープル・アライアンス」が非公開の映像を入手し、金曜日に警鐘を鳴らした。
団体によると、職員は日勤で午後6時20分頃に退勤した。その後、午後9時8分頃に幼児を連れて戻り、午後11時15分頃まで約3時間作業を続けたという。10月7日午後10時38分頃には、集計センターの監視カメラ映像に、コンピューターへUSBメモリを使う姿が映っている。