激怒!チャーリー・カーク氏の銅像を血の色に染めた蛮行、妻エリカ氏が反撃宣言
妻エリカ氏「弾丸も塗料も彼の声を止められない」
TotalNewsWorld
2026.09.15
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チャーリー・カーク氏の銅像を血の色に染めた蛮行、妻エリカ氏が反撃宣言
米保守運動団体ターニングポイントUSA(TPUSA)の共同創設者チャーリー・カーク氏の追悼像が何者かに破壊行為を受けた。暗殺から1年の節目に除幕されたばかりの像だっただけに、この一件は米保守層の間で大きな怒りを呼んでいる。
事件が起きたのは9月13日(日)、アリゾナ州フェニックスのTPUSA本部前。像はカーク氏が帽子を投げる姿を表現した高さ約2.4メートルのブロンズ像で、胸には「FREEDOM」の文字。9月10日、カーク氏がユタバレー大学での講演中に銃撃を受け死亡してからちょうど1年の節目に除幕されたばかりだった。