【速報】高市総理、週刊文春の「討論番組ドタキャン報道」をメールで全否定
持病の関節リウマチがある中で、有説中の握手により右手を負傷し、日曜朝にようやく専門医の処置を受けることができた...
TotalNewsWorld
2026.02.04
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ジャーナリストの須田慎一郎氏が、週刊文春による高市早苗総理の「日曜討論ドタキャン・ずる休み疑惑」報道に対し、高市総理本人からの回答をもとに真相を明かした。
文春は「2日前に代役を打診しており、怪我は嘘で統一教会問題の追及を逃れた」と報じたが、高市総理は深夜のメールでこれを明確に否定。持病の関節リウマチがある中で、有説中の握手により右手を負傷し、日曜朝にようやく専門医の処置を受けることができたという経緯が綴られている。
高市総理は当初出演を前提にスケジュールを組んでいたが、症状を危惧した官房長官らが治療を優先し、党本部が代役を手配したというのが実情だ。