マスゴミ、ド沈黙!ドイツ議会で衝撃発言
コロナワクチンで6万人の死者 マスク氏も反応
TotalNewsWorld
2026.04.13
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2026年3月19日、ドイツ連邦議会のコロナ調査委員会で、元ファイザー欧州毒性学責任者であるヘルムート・シュテルツ(Helmut Sterz)博士が証言した内容が注目を集めている。
博士は2008年までファイザーで医薬品の安全性試験を統括していた専門家だ。シュテルツ博士は、ファイザー・ビオンテック製mRNAワクチン「コミルナティ」の承認プロセスを厳しく批判。
緊急使用承認のため、発がん性試験、生殖毒性試験、遺伝毒性試験など重要な前臨床安全性試験がほぼ全て省略されたと指摘した。これを「禁止された人体実験」と表現し、時間的圧力によるガイドライン違反を詳細に述べた。